廿日市市でインプラント治療を行うならかみなか歯科

かみなか歯科でインプラント


【 相談無料 】 携帯・スマートフォンからも通話料無料で相談できます。

インプラントに関する悩み・疑問を相談

かみなか歯科でインプラント

インプラント治療前のCT撮影を含む検査無料で受けられます。

廿日市市でインプラント治療を行うならかみなか歯科

名称: かみなか歯科

院長名: 上中茂晴

郵便番号: 738-0025

所在地: 広島県廿日市市平良1-17-50

お電話でお問い合わせは >> コチラ

診療エリア: 広島 廿日市市

廿日市市でインプラント治療を行うならかみなか歯科

↑↑↑↑↑↑
インプラントに関する悩み・疑問を解決

インプラントについて

いつまでも素敵な笑顔

他の歯科治療と、インプラント治療が大きく異なるのは失敗してもやり直しできないことが多い点なんですね。

入れ歯、ブリッジ、クラウンなどの義歯と異なりインプラントをあごの骨に埋入し、組織を作って定着させる治療なので何らかの理由でインプラントと骨がなじまず、インプラントの定着がみられなかった場合、再手術を迫られ、骨を大きく削り直すことになります。
それに、埋入手術の際には周辺の神経を損傷する危険性もあります。
インプラント治療のほとんどが全部自費治療ですから、高額の費用が負担となる方もずいぶん見受けます。クレジットカード利用ができる歯科医院や、いわゆるデンタルローンのような分割払いに申し込める便利な歯科医院も多くなってきました。全ての費用を現金一括払いできなくても、治療を始めることはできるケースが増えました。


ある程度の規模の歯科医院で、普通の外来診療のみで行うありふれたケースのインプラント治療も院内感染の心配はあるものなんです。


治療を受ける歯科医院を選ぶときは、その医院の感染症対策についての取り組みを知っておくことがキーポイントの一つなんです。
感染症対策について、具体的な取り組みをホームページ上で具体的に示している歯科医院も当たり前のようになっていますから、まずはそこを見てください。どうにもならない虫歯で、とうとう抜歯を迫られました。両隣の歯は残っているので、ブリッジでも良かったのですが、このような場合、インプラントにもできますと説明され最終的にインプラントを選びました。

保険がきかないため、高額になりますが安定して噛むためにはインプラントの方が良いといわれました。手術が終わってから、だんだんと自分の歯と同じように噛めたのでインプラントにして良かったと思いました。インプラントについて、簡単に説明すれば歯を抜いた、あるいは抜けた後で、代用となる義歯と人工歯根のことなんですね。ブリッジや入れ歯が使えないケースでも、インプラントならば歯根部から強固にあごの骨に埋まっているため噛んだときの感じも自分の歯に近く、手入れしながら、長い期間使うことができます。

なお、インプラント治療は全て自費となり、治療費がかかってしまうことも知っておきましょう。自費診療なので、インプラント治療にはどのくらいかかるのかわからないという声を聞きますが、インプラント一本を、標準的な治療で入れるなら30万円から40万円でしょう。

地域によってかなり料金は異なります。また、ケースによっては歯科医院の施設や規模を選びますし、歯科医の評判も治療費には大きな開きがあります。
治療の前に費用の総額を調べ、できれば複数の歯科医院を比較して最終的に治療を受ける歯科医院を決めることが肝心なんですね。


チェック事項はいくつもありますが、まずインプラント治療を受けた方からの評価なんです。高い費用も、一括払いには限りません。
分割払いや、クレジットカード払いもできるようです。

インプラント治療の成否を決めると言っても言い過ぎではないのが、歯科医と歯科医院をどのように選ぶかなんですね。一般的な歯科治療の腕だけでなく、特殊な技術を求められるのでたくさんの症例を治療してきたなるべく経験豊富な歯科医に治療してもらうように努めてください。また、できれば必要な費用についてきちんと話してくれる、感染症予防策をはっきり示している、歯やあごの現状、治療についていつでもきちんと説明してくれるなどが後悔しない歯科医選びの決め手となります。歯科では、一連の治療の中に保険適用と適用外が混在することもよくあります。
しかし、インプラントの場合、ほぼ全て保険適用外です。



保険がきけば治療を受ける方の数も増えるかもしれません。それでも保険適用外なのはこの人工歯治療はブリッジや入れ歯と比べればわかるとおり、手間がかかるとともに、設備や技術が求められ、どこでもできる治療ではないからなんです。土台であるあごの骨を調整し、インプラントを埋め込むことや、インプラントと周りの歯がなじんで上手く噛めるようになるまで時間もかかるので完全に治療が終わるまでの医療費はかなりのものなんですね。



もしこの治療が保険適用だったら、健康保険の赤字がいっそう増え、結局は被保険者の負担が増えることになるので、保険適用にはならないのなんです。入れ歯や差し歯に代わる技術として注目されているインプラント。その手術とは、「インプラント(埋め込む)」という意味の示す通り、穴を開けた顎骨にフィクスチャーとも呼ばれる人工歯根を埋め込み、義歯を装着するものです。
旧来の入れ歯と比べた場合、見た目もキレイですし、食事も格段にしやすくなっています。


インプラント治療には、歯科医、歯科技工士といった医療スタッフの極めて高い医療スキルが必須といえるでしょう。患者さん一人一人の口腔内の状況に合わせた高度な施術で、勿論それだけ治療費は高額になりますが、効果もまた高いと言えます。



簡単にインプラントとクラウンの違いを述べるなら、歯根部が残っているかどうかの違いです。
差し歯は無理で、義歯が必要になっても、歯根部を支えとして残すことができれば冠状の義歯としてクラウンをかぶせることが可能なんですね。
その一方で、歯を抜いてしまった場合まず考えられるのは入れ歯ですが、その他になくなった歯根の代わりに、人工歯根を埋め込むインプラント治療を適用する可能性があります。


入れ歯や差し歯に代わる技術として注目されているインプラント。



その義歯には、いくつかタイプがありますが、基本的にはセラミック製です。陶器で人工歯を形成するので、変色や腐食がない利点がありますが、見た目と機能に優れたセラミックの歯を形成できるかどうかは、実際に義歯を作る歯科技工士の技術によるのです。

人工歯の製作には、高い技術と美的センスが必須になってきます。


もちろん作り置きや大量生産とはいかず、時間がかかるので、時間・技術ともに大きなコストがかかってくる結果、一本あたり数万円から十数万円という高い費用がかかるのです。インプラント治療によって義歯が使えるようになるまで、段階が大きく3つに分かれます。一番に歯茎の切開、あごの骨へ人工歯根を埋入、それからあごの骨や周辺組織と人工歯根がしっかり結びつくのを待ち、三番目として、歯根にアタッチメント(連結部分)をはめ込み、その上から義歯をかぶせて完成という流れは皆さん変わりません。人工物を骨に埋め込むのですから、組織が歯根の周りにできて骨に定着するまでには時間がかかり、定期的に検査をしながら、2ヶ月から6ヶ月の期間を必要としますね。義歯が完成して使えるようになるまで、治療を始めてから短めなら3ヶ月ほど、長いと10ヶ月に渡る治療期間を要します。様々な条件から、普通のインプラント治療は困難とされ、限られた歯科医でないとできないなら、海外に渡ってでも治療を受けるというのもありえます。


そもそもインプラント治療は北欧で発達しており、全世界から研修に訪れる歯科医がいるのです。


一生使える第二の歯を求めて、そう簡単に断念せず、できるだけ幅広く情報収集することに努めましょう。インプラント治療は多くのケースでとても有効ですが、それと裏腹のデメリットもあります。
最大のデメリットは費用が高額になることなんです。高額のケースでは、数十万円必要になるケースもまれではありません。
そして、治療にミスや失敗があると取り返しがつかない健康被害が起きるというのも、デメリットの一つなんです。
まれな症例として、手術後の死亡例もあります。一般的にはインプラント埋入手術を日帰りで行います。使われるのは部分麻酔で、入院して手術することはまれなんですね。

出血が止まりにくい病気や、循環器系の持病がある場合は、入院設備のあるところで、一晩様子を見ながら手術を行うこともあります。

そして、インプラントを埋入する箇所に、十分な厚さの骨がない場合、埋入手術以前に、骨の厚みを増す手術をしなければなりません。

自分の腸骨などを削って、移植する手術だと、大がかりな手術を入院して受けることもあります。

これらのケース、その他の困難なケースであれば長期間にわたる治療を覚悟しなければなりません。

かみなか歯科でインプラント かみなか歯科でインプラント
インプラント埋入手術の後、気をつけることですが、しばらくの間、極力安静に過ごすように努めましょう。

普段よりも静かに過ごすようにして普通の生活を上回る強度の運動はしばらく行わないようにしましょう。
血行が促進され、出血が続く恐れもあるためなんです。
負荷のかかる運動を日常的に行っている場合、歯科医の意見を聞き、再開時期を共通理解しておくことをすすめます。インプラント治療も万能ではなく、基本的には他の治療が難しい患者さんにお薦めしますね。

抜歯した歯が多く、クラウンやブリッジが入れられない。
噛み合わせや、噛む力が義歯では得られないなどでインプラント治療を選ぶしかない患者さんが多いでしょう。インプラントと入れ歯がどう違うかというと、インプラントは噛み心地は自分の歯に近くきちんと噛んで食べる感じがあり、食べることが楽しくなります。


現状では、インプラント治療ができる歯科医院でも、全ての人に治療しているわけではなく検査の段階で断られることもあります。

ですが、理由に挙げられたのが「骨の量が足りない」などや、「インプラントを埋入し、義歯を支えるだけの骨の幅がない」であったとするなら治療を断念するのは早すぎるかもしれません。最新設備を駆使して、腕のある歯科医が治療すれば以前なら、インプラント治療は不可能とされていた症例でも治療は決して不可能ではありません。

通える範囲で、できるだけ最先端の治療を提供している歯科医院を十分調べてくださいね。

欠損した歯の数が少ない場合、インプラントとブリッジで迷うことがあります。いわゆるインプラント治療では、あごの骨に小さな穴を開けて、人工歯根を埋入し、歯根が固定されるのを待って義歯をかぶせます。



それに対し、ブリッジ治療は、義歯を橋桁と考え、両隣の歯を一周削って、上にブリッジをかぶせます。口を開けたところを見ればブリッジよりインプラントの方が優っていると考えられます。
加えて、ブリッジ治療では、健康な歯をブリッジのために削ることを迫られるのが痛いところです。
人工歯根を骨に埋め込むといっても、インプラントは金属アレルギーを心配する必要はないでしょう。

外科手術で入れられるボルトと同じ素材で、チタン、セラミック、金などアレルギーをきわめて起こしにくい素材を使っているためなんですね。ほとんどのインプラント治療は保険がきかず、全額自費が当たり前のため、経済的負担は大きくなります。もし金属アレルギーの不安があればアレルギーの可能性について、治療を始める前に歯科医に話しておくと不安なく進めていけるでしょう。



入れ歯で噛むと食べた気がしない、また、入れ歯にすること自体が嫌だという方にとって選択肢としてインプラント治療があります。


チタン製の人工歯根をあごの骨に埋め込む手術をして、それから人工歯をつけるため、保険適用の入れ歯よりもお高くなりますが入れ歯よりもはるかに自然な見た目で、噛み心地が自分の歯に近く、食べ物も美味しく噛めます。
何よりも見た目の自然さや快適な使用感を譲れない方にふさわしい治療なんです。どうしても避けられない問題ですが、インプラント治療は治療全体を通して、相当な出費になります。



保険適用の可能性もゼロではありませんが、厳しい条件を満たさなければならず、ほとんど全て自費診療だというのが高額の負担を避けられない理由なんです。
どんなに安い治療を選んでも十数万円、難しいケースでは費用はその数倍に及ぶことを承知しておく必要があります。
最近よく聞くようになったインプラント。
差し歯とはどう違うのか見てみましょう。



まず、差し歯は歯の土台が残っている場合にのみできる施術なんです。


自前の歯根に土台を埋め込み、歯冠部を被せるものなんですね。



なので、完全に歯を抜いてしまった部分には、原理的に差し歯の施術は不可能なのです。一方、インプラントは原理が全く異なります。

これは、金属製の歯根を顎の骨に埋め込んで癒着させ、その上に人工の歯を取り付けて固定するという施術なのです。歯を丸ごと抜いてしまった場合でも、施術が可能なのがインプラントの特長ということになります。



インプラントならば、他の人工歯と比べても安定した使用感が得られ、ガムを噛むときに、噛み心地を楽しめるのはまた嬉しいですね。


かみなか歯科でインプラント かみなか歯科でインプラント
隣の歯の上に人工歯をかぶせるのではなく、歯根はねじのような形状で骨に埋め込まれており、歯が取れる心配をすることなく、安心してガムを噛めます。人工歯全体もどれほどガムを噛んでも傷まないほど強いものでもあります。もちろん、キシリトールガムも大丈夫です。

歯科におけるインプラント治療では、あごの骨に埋める部分の素材はチタンが主流なんですね。



骨との親和性が高くアレルギーの発症例も少なくなっていますね。治療を始めるにあたっては頭部CT、あご周辺のレントゲン、口腔内検査といった一通りの検査を行い、治療適用が妥当となったところで治療に取りかかるため患者の意見や疑問も十分聞き入れて治療を行えます。それから、治療後には、メンテナンスを継続することによって長い間、問題なく使うことが可能になります。

ご存じの通り、インプラント治療は保険は適用されず、全額自己負担の自費診療なんですね。しかし、医療費控除の対象ではあります。確定申告の一項目として、医療費控除は税金の還付を申告します。確定申告をするときの注意点として歯科医を利用したときに必ずもらう領収書がお金を払った証明になるので絶対再発行されないと肝に銘じておき、暦年単位で、大事に保管しておきましょう。

これはインプラント治療が最適、とされるのは他の健全な歯を傷つけるのは避けたいという患者の希望がある場合です。
ブリッジ治療で考えると、両隣の歯を削って支えを作らなければなりませんが、インプラント治療の場合、人工歯根を骨に直接埋め込むので周辺の歯には関係なく失った歯だけを再生できます。


周辺の歯に影響を与えたくないと考えている患者さんには、インプラント治療を考えた方が良いですね。インプラントは、人工歯根と義歯をアバットメントで接続するものですが、一種類だけではなく、部品の接続形態によって以下に示す何通りかに分かれています。



人工歯根とアバットメントが一体型で、一回法の施術に用いられる1ピース・インプラントと呼ばれるタイプと、人工歯根とアバットメントが別パーツ構成になっている、2ピースタイプと呼ばれるものがあります。二回法の施術には必ず2ピースタイプが用いられるわけですが、これはさらにアバットメントを接続するプラットフォームの形によって、凸面(エクスターナル)タイプと、凹面(インターナル)タイプという二つの形式に分かれますが、インターナルタイプの方が最近はメジャーになっていますね。

インプラントが虫歯になることは絶対ありませんが、だからといってお手入れを必要としないとは誰も言っていません。



インプラントを維持するためには、小さな異変でも放っておけませんし、食べかすが歯垢となり、炎症を起こすと歯周病を引き起こすこともあるのです。自分の歯に対する手入れと同じで良いので歯科医、衛生士に言われたことをしっかり守って完璧なセルフケアを目指してくださいね。異常の有無に関わらず、歯科医院で定期的なメンテナンスを受けることが必要なんですね。



どんな問題がインプラント治療にあるかを聞いたことがあると思います。



問題の一つに、インプラントを埋め込んだ後、頭部のMRI検査はできなくなるという説があったのではないでしょうか。でも、気にしなくて良いなんです。

MRI検査では、磁場に反応して画像が作られます。

金属に反応したところの画像は乱れてしまいますね。



インプラントには主にチタンが使われており、磁気に反応しない性質を持っていてなので、MRI検査には影響ないと考えてください。